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ハウスオブザイヤーインエナジー 4年連続受賞



松栄建設株式会社は、一般財団法人日本地域開発センター主催「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2013」優秀賞と地域賞のW受賞、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2014」優秀賞を受賞、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2015」優秀賞と優秀企業賞のW受賞、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016」優秀賞と優秀企業賞のW受賞と、ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーを4年連続受賞致しました。

  


ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー表彰制度とは一般財団法人日本地域開発センターが主催する制度で、建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指しています。
視点1: 外皮・設備の省エネルギー性能値
住宅の躯体・開口部・設備機器の性能を、「住宅の省エネルギー基準*(平成25年10月1日施行)」により数値化して評価
*エネルギーの使用の合理化に関する建築主等及び特定建築物の所有者の判断の基準(平成25年経済産業省・国土交通省告示第1号)
視点2: 多様な省エネルギー手法の導入
視点1での定量的な評価が難しい省エネルギー技術・手法などを総合的に評価
視点3: 省エネルギー住宅の普及への取り組み
供給戸数、供給価格、情報発信等を考慮し、省エネルギー住宅普及への各種取り組みを総合的に評価

Relation :   SR工法  マッハシステム ZEHビルダー NEDO技術開発 責任施工